出会い系
ネタは結構いろいろあるんです。
部活に新入生入ってきたし。きのうも、晩御飯として豚角煮丼と餃子を食べた後に、さらに仙台っ子ラーメンでシメてみたり。油ゴテゴテで朝胃が痛くてしょうがなかったです。でも、そんな風に新入生迎えるのも、もう3回目なんです。ぶっちゃけ全然気合入って無いです。もうゲーセン行っても疲れ気味のせいでマンネリだしなあ。勉強しなきゃだけどなんか教科書のせいでノラナイしなあ。
ということで、
出会い系サイトに手を出してみました。
いえ、まだ軽く、かるーくですよ。無料分使い切った後は3000円しか払ってないですよ。
でも、ホントにいるんですね、サクラじゃない人が。まだ会ったわけじゃないですけど、確かに賑わってる所は賑わってるんですね。これでサクラだったらたいしたもんだよ!っていう。
とりあえず無料登録後、某掲示板に朝5時に書き込んだら、午前中のうちに来たメールが13件。内訳は、まず明らかにサクラっぽいのがうち7通(2、3通は写真見てアウトと判明、明らかにプロが撮ってるし…もっと巧く作れや…)。4通は具体的でマジっぽいけど内容とプロフ読むとなんか怖いからパス。
んで残った1件の(おそらくはかなりの手練のお水の)お姉さんに返信したら普通の良い反応。その次のメールをさっき出したらまだ帰ってきてません。
あーでもこれでメールの相手が実はおじさん、とかだったらこの業界成立してない気がしてます。これで騙されてんならしょうがないかーって感じ。
まー、結局メールが帰ってこないケースは考えられますけども。
このネタ、たぶん僕が飽きるまで続く。あ、いろんな人にシークレットですので見た人は黙ってるように。
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