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2006年4月27日 (木)

音ゲー熱再来

ドラムのバチ購入。ついでに練習用パッドと教則本も。

中身見つつ、もっと早く買っとけばなーと思った。イヤー相手がゲームでも、さすがに高2くらいからやってるとだいぶ知識あったね。最低限って言われてること意外と知ってた。握り方とか一応あってそうだし、パラディドルとかロールとかラフとか、テストでEはとらないかなくらいの知識はあったよ。

しかも、やってみるとシンプルなやつでも出来ない。特にストロークとか意識したこと無かったもんね。左手アクセント全然無理ー。あー練習曲の大切さが身にしみます。確かに、こういうのちゃんとクリアしてないと応用のフィル叩かされてもなかなか。きれいに叩くにゃやっぱ力のバランスとか考えてかないとね。

そうか、雑誌にタオルか。パッドだけでも出来る練習たくさんあるな。よしよしよしよしチョコラータ。でも粒のそろい方とか本物習わないと無理かなあ。出来ることやってみて足りなかったら習うかな。

あとは、CDに入ってるのはbpm120の6連までだけどドラマ二は800位まではあるからね。ヨシキが900?んじゃ、あの本クリアした上で、840位目指しますか。メトノローム買お。早いほうは練習できないもん。ようするに、あそこに載ってるフレーズを140まであげてクリアできるようになるのが目標、てか普通のドラムそしたら叩けそうだけどね。そこまでやったらやりたいよなー。出来ると思えんけど。

ちなみにそういう目を持って見ると、不可能フレーズたくさんありそうなんですけど。ツーバスを片足で叩かせないでください。2連までは載ってたけど3連って結構厳しいはずだよね。

どこまでやれるかなー。でも140いけりゃ1100以上は行くんじゃね?ノンストップ入れて1200とかかー。あーそう考えると1200越えはやっぱやばいな。ただのテレビゲームの領域超えてるわ。

どこまでやれるかなーてかこんなことやっていいのかなー。最初っからふつーに楽器やれよふつーに。

ちなみに今日現在でスキル1081、全国順位6150/121000くらい。とりあえず1100突破したら次回作までは簡単な曲のまったりプレイの予定。(あの辺2,3曲つないで、おしゃれコースクリアして鬼姫ex70%くらいでクリアできればまああとちょいちょいでいけるかな。1200はキビだなー。という独り言)

ちょっとしたらまた忙しくなるしなー。

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2006年4月24日 (月)

弓道審査と「射即人生」のこと(ぼのぼの風に)

土曜はいきなりだったのに会ってくれたアラケンと浅井ちゅんありがとー。久々に桐朋の匂いを感じられて面白かったです。

さて、今回は弓道ネタで。

僕は会議で東京にいたわけですが、昨日は仙台では弓道の審査がございました。うちの部員も大勢受審しまして、弐段は受審者全員が合格、四段は3年生の後輩が一人合格しました。あー、僕も頑張って四段になろー。

この弓道における段位って奴なんですが、どの武道でもそうなんでしょうけど、単純に的に当たるかどうか(他なら強いかどうか)とは別で、演舞的な意味合いが色濃く出ます。ぽこすか中ってても、その他の「体配」が出来てなきゃ段位はもらえません。

「体配」が出来ているっていうのは、つまり実際に弓を引いている最中は勿論、その前後の射る場所に入ったりに矢を番えたり、引いた後に退場したりする時の作法が理に適ったものであるかってことです。大体のことは全日本弓道連盟が発行している「弓道教本」に書いてあり、そこに特に明記されてないような細かいことは、宮城県弓道連盟の高段位の方々が定期的な講習会で教えて下さいます。

そういうマナー的なものから射に品格を持たせろ、ってことでしょうか。

「古今東西、的をもって行われる競技の目的はすべからく当てることにある」のは勿論ですが、重要なのはそれに至る過程で、それ以外の要素を多く備えていなければ先生方は段位をくれません。良く使われる例えで言えば、綺麗なサクラの花を咲かせるには、枝の部分は勿論、その木の幹、そして地面からしっかりしていなければならないわけです。中たったとだけ言っても、適当に引いてても”数打てば中たる”(審査はたった2本を引くだけの間に行われます)わけだし、また教本に則った引き方でない、その根底に流れる理念から外れた引き方で中たっていても、高段位は望めないのです。

そういうのは射場に入る前から、日常生活の細かなクセからすら反映されるんだよって教えもあり、「射即生活」とか「射即人生」なんて表現されます。

4年目で弓道家としてはまだまだ入り口にも立ってないとは思いますが、最近、自分の視点からもこの言葉の有り難味が実感を伴って判ってきたように思います。

今考えると、テニスでも性格とプレーって関係してましたもんね。どっちが先かといわれると判りませんけど、そこに何らかの統一性というかストーリーがないと見てて気持ち悪かったはずです。

性格ってのは遺伝子とかもって生まれたものと環境とがお互い関係しあって(配合の割合は特に明確な根拠なく多因子を超えて乱数的な気がしますが)生まれてるわけで、少なくとも日々の生活でクセのついているものは周囲の反応とかと相まって性格の中に刻まれていくはずです。特に自律神経なんて、規則正しい生活してたら緊張感があって駄目になりそうなときも、生理学的に見て頑張ってくれそうな気がしませんか?

あ。勿論こんなのは、医学的な知識は全く関係ない、一部桐朋生の好きな空想スペクタクルの一つですので、適当にあしらってください。と言わないといけないような責任を負ってしまってる医学部4年生なんです。

ちなみに個人的には、大学生として、どこまで自分の生活を縛るべきなのか、基準が見つからない今日この頃。大学のうちは社会性なんて無視しても良いんですかね。部活レベルでも、集団を形成してやってくって難しいですね。

出会い系ネタは、別に会って見たとかでなくちょっと面白いこともあったけど、とりあえず保留。

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2006年4月18日 (火)

出会い系

ネタは結構いろいろあるんです。

部活に新入生入ってきたし。きのうも、晩御飯として豚角煮丼と餃子を食べた後に、さらに仙台っ子ラーメンでシメてみたり。油ゴテゴテで朝胃が痛くてしょうがなかったです。でも、そんな風に新入生迎えるのも、もう3回目なんです。ぶっちゃけ全然気合入って無いです。もうゲーセン行っても疲れ気味のせいでマンネリだしなあ。勉強しなきゃだけどなんか教科書のせいでノラナイしなあ。

ということで、

出会い系サイトに手を出してみました。

いえ、まだ軽く、かるーくですよ。無料分使い切った後は3000円しか払ってないですよ。

でも、ホントにいるんですね、サクラじゃない人が。まだ会ったわけじゃないですけど、確かに賑わってる所は賑わってるんですね。これでサクラだったらたいしたもんだよ!っていう。

とりあえず無料登録後、某掲示板に朝5時に書き込んだら、午前中のうちに来たメールが13件。内訳は、まず明らかにサクラっぽいのがうち7通(2、3通は写真見てアウトと判明、明らかにプロが撮ってるし…もっと巧く作れや…)。4通は具体的でマジっぽいけど内容とプロフ読むとなんか怖いからパス。

んで残った1件の(おそらくはかなりの手練のお水の)お姉さんに返信したら普通の良い反応。その次のメールをさっき出したらまだ帰ってきてません。

あーでもこれでメールの相手が実はおじさん、とかだったらこの業界成立してない気がしてます。これで騙されてんならしょうがないかーって感じ。

まー、結局メールが帰ってこないケースは考えられますけども。

このネタ、たぶん僕が飽きるまで続く。あ、いろんな人にシークレットですので見た人は黙ってるように。

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2006年4月11日 (火)

深海遊泳

という詩を自分のPCから発掘。いつ書いたんだろーこれ。
 
こーいうのもまあありかなあと思いつつアップしちゃいます。
  
 * * *
 
空気のない世界に、セロの低音が満ちている。

ピンクと水色の細かな破片からコングリゲイトされた彼女の像。

無邪気に微笑み、牙を剥く。

僕は餌。貪り喰われる。

小さな闇から開放された血肉は、

ばらばらにねじ切れて、増えながら、

果てない闇へと広がってゆく。

 

どこまでも、どこまでも。薄まって見えなくなるまで。

君は壊すだけ。

君の中をくぐり抜ける僕は消化もされず、

君のお腹も壊さない。

(君は何匹食べたか覚えているかい?)

裸になった眼球は焦点を定めぬまま、

星の無い世界をゆっくりと廻し続ける。等速で。

(どっちが廻っているかって?ナンセンス!

どうせどっちも好きにはさせてくれないだろ?)

  

本当は誰のためでもないレクイエムに震えながら、

一本残った右手の薬指をひくつかせながら、

僕は、集まる時を待つ。

たぶん水面の方向。

君は、いつまでも笑っているんだね。

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2006年4月 9日 (日)

医学部の学生新聞の原稿

 主務に頼まれたんですけど、500字前後と言われて軽く1000字越えしました(汗)

 なのでここにアップします。ボツ原稿です。

 第48回東医体弓道競技は、上野から地下鉄で15分程の地にある、東京武道館にて開催されました。
 さて、東北大学医学部弓道部は、現役の我々が尊敬して止まない偉大な先輩方の功績の下、北の強豪として他校に名が通っております。しかし、4連覇を遂げた後の45回から47回の3大会では、春以来の練習試合や大会でほぼ十分な戦績を残していたにもかかわらず、本番と位置付けていた東医体での団体優勝を逃しておりました。その為、昨年度の東医体でも、多くの部員、そして団体選手達が大会にかけた意気込みは大変なものでした。
 しかし、昨年度の選手達の多くは、過去3年、優勝する責任を負わされた中での敗北を間近で経験しており、彼らにとって、本番での重圧は、意気込み以上に尋常なものではありませんでした。弓道は、選手達の精神状態がその的中に大きくに影響する競技です。結果として、その強烈な勝利への思いと裏腹に、思いの強さから生じる焦り故に、選手達の的中は大きく伸び悩みました。
 
 こうして、トップに僅かなリードを許したまま、最終5立目を迎えてしまいます。
 
 最終立でトップに追いつく為に必要な的中は、団体選手6人の4本ずつの矢で、24射16中。
 大会中は14中までしか出ていませんでしたが、練習時は、毎立16中ペースで計80中で優勝、が合言葉でした。そう、あの局面に至って求められたのが、ここ数年、部内で口繁く言われてきた、「本番にこそ実力を最大限発揮する」ということでした。
 あの日、私は、団体選手ではありませんでしたが、控えの一人として、選手達の練習をもっとも間近で見ていた人間の一人でした。私は、その時与えられたハードルは、普段の選手達なら難なく超えてしまうものであることを良く知っていました。私は、選手達が中ることを良く知っていました。
 団体戦は、6人が1本ずつ前から順番に引くことを繰り返して、計24本を引きます。この時重要なのが「横の流れ」、即ち、引く順番で当て続けることで、これが全体の雰囲気を盛り上げ、的中をさらに伸ばす役割を果たします。
 あの立、選手達は、今年度の主将と副将が1本ずつ中てた後に、6人目の当時の主将の1本目から始まった横の15連中で17本を付け、最後に4本を残して優勝をほぼ確実とする大変ドラマチックな逆転に成功しました。
 勿論弓道を知らない人に突然このようなことを言っても実感が全く伝えられないのでしょうが、あの日、当事者の多くは、恥かしながら、感動の涙を禁じ得なかったことを覚えています。
 
 個人での入賞すら一つもなく、そこまで学校として全くの不振であった東医体で、最後に彼らが見せたあの射が、彼らが普段の練習で見せていた中たる射であったことは、私だけではなく、部員の誰もが良く知っていました。
 120射68中という最終的な的中自体は、決して手放しで喜べるものではありませんでした。しかしここ数年の悲願であった団体戦優勝杯の奪還を達成出来たという点で、昨年度の東医体は医学部弓道部の歴史において、大変意義ある大会でありました。
 
 そして今年、我々は、主管を務める第49回東医体での連覇を達成するべく、加えて昨年成し得なかった全医体での勝利を含めた全国制覇を成すべく、日夜稽古に励んでいる次第であります。
 さーて、どうやって削ろう…

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2006年4月 5日 (水)

がっこー。

始まるとあんまり面白いことがないです。

買って授業中にやりこもうと思った教科書が12日まで入らない。それまでは授業中何をすればいいんだー。話聞けばいーのかー。うん、そうなんだけどさ。眠いのよ先生方。

でも今年は本試で全て浮く!が目標なので、授業ちゃんと出るため、も兼ねて、新たにメガネを買いました。

フレームのセルロイドの表側がくすんだ水色、裏側がくすんだ茶色で、蝶バネの部分だけ茶色が表側に透けて見える(と言っても伝わらんでしょうが)ヤツです。形も、別に奇抜じゃあないけどなんか面白い感じで、気に入りました。肌馴染みが良いですね、と店員さんに薦められたのもありましたね。

この眼鏡もってダッシュすれば、朝コンタクトして出るのとで2分くらいは違う気がします。目が痛くてコンタクト入れたくないときにも対応です。何よりメガネを服に合わせたりするのが楽しみです。いつの間にかこんなになってる自分に最近びっくりです。

あー眼鏡、さっさと買えばよかったのに。今の今まで渋ってました。このあいだサングラス買ったときにたまたま気に入ったのがあって、あ、眼鏡もいいじゃん!みたいなノリがあったのに後押しされました。

でも、問題だったのは…レンズまで入れてまた3万も飛んだ…。

なんでメガネスーパーにしなかったんだろう…2万近くは違っただろうに…

2年のときにバイト代の半分以上を衣料費にしてしまったいた為に、衣料費の最低ラインが上がりまくってます。これがもう、なかなか歯止めが利きません。

今回の眼鏡までで、昨年半年分のバイト代貯金は、1週間足らずで使い果たしました。教科書に当てようと思ってた分まで使い込みました。

わーい、来月まではもう食費と部の交際費しか払えねえや。今年度はバイト代がまた減って月1.5万なのにどーすんだろこの先。

東京の時給3~4千円の家庭教師とかがめちゃくちゃ羨ましいです。こっちのカテキョは、その半額の口にも、車無いと電車等複合で片道45分とかだったりしてやってられない感じなのに…。それだったら、と思ってそれよりもはるかに安いコンビニに勤めて早2年半。

つーか教科書どうすんだ!本気出したら全部で10万とか必要なのに!これじゃもうイヤーノート1冊しか買えねーぞ!

まー授業に出てればあとは過去問で何とかなるはずさーははー。という考えが良くないのだろうか。。

なんか自分のエンゲル係数の高さを反省しつつお金の話ばっかのひろしでした。

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2006年4月 2日 (日)

春休みの思い出

明日から新学期始まってしまいますね。

いろいろあったせいでたった3日だった僕の春休みよ、さようなら。

でも満喫しました。

木曜はドラムマニア1日で3000円プレイしました。スキルが1040まで伸びましたやったー自己新。家庭用でも上手くなるもんですね。

かつお買い物。11月から全くしてなかったので、無駄にたまってたバイト代をどかどか使いました。パーカーやらジャージっぽいのやらジーパンやらシャツとTシャツ合計8枚やらスニーカーやら、なんか服ばっかし占めて8万。ひえー。衝動って恐ろしい。

CDラジカセ壊れたから新しいの買おうと思ってたけどあきらめまーしーたー。借りたCDきけねーや、みんなごめん。

金曜は、2年の9月に入校して1年半、免許センターで免許取りました。学校あると平日無理なんすよー医学科は。

帰ってきてからは久々に彼女とも遊べました。やっとホワイトデーのお返し渡せました。ふう。

でもなんか泣いちゃったよどうしよう。

どうやらまた耳が悪くなったんだってさ。感音性難聴なのですが、進行するもんなんですかね…。

夜には矢渡し(弓道の演舞みたいなもの)の練習で、第二介添えの僕は、寒い中”空気椅子”っぽいこと4分1回を何回かやって青くなってぶるぶるしました。

でも今週水曜に師範にお披露目だから頑張っとかないとね。合宿で先輩に怒られたしな。まあ大分誤魔化すこつはつかんできました。

土曜、つまり昨日は午前中から練習。昼過ぎに後輩”JOE”の車で仙台っ子ラーメン塩を食べに行きつつ、その近所だったアウトレットモールに行って、一緒だったK先輩&タミヲと、今月親から車をもらってこれたばかりのJOEに、サングラスを買ってあげました。

途中で彼がレトロな刑事とか宇宙人とかになってたのは面白かったです。

そんな彼は結局、満場一致でハードロッカーになりました。

あ、ついでに僕も一つ買いました。

僕の買ったヤツは自分用ではなく、別の後輩のタマ(20歳・♂)にあげるヤツでした。

モールから帰ってきて一回家に戻った後の18時過ぎ、つまりこのブログ立ち上げてからすぐ、フォーラス(仙台の丸井ビルみたいなとこ)に向かい、タマ含めた後輩3人と待ち合わせ。

なのに3分くらい遅れてみんなゴメーンと思ったら誰もいないじゃないですか。全員20分以上遅刻とは…あんまり敬われてないんですかね。

でも、この夜のお買い物は楽しかったです。人の金で服を買わすことがあんなに楽しいとは(笑)

この夜やったのは要するにジャストの”亭主改造計画”ならぬ”タマ改造計画”でして、新2年生の後輩を新入生が来る前に今風に改造して弓道部の印象アップを図ろうというものです。まあジャストと違うのは、金は全部本人持ちでうちらはプロデュースするだっけってことでしょうか。

ちなみに言い出したのは待ち合わせてた同じく新2年生の女の子二人、改造される本人は当初あまり乗り気ではありませんでしたが、最終的に忙しい僕にいつやるのかしつこく聞くほど積極的になってました。ていうか僕は企画の場に居合わせてただけだったんだけど…。いやあでも、予算5万~8万で全部任せます!っていう後輩を好き勝手着せ替えるのはかなり楽しかったっす。

3時間くらい買い物してロイホでやっぱ高いねーとか言いつつメシ食って、タマ家であらためて買ったもの全部合わせてみて、予想以上の成果に感動しつつそれを祝してみんなでアイス食べました。

んで今日、髪を切って、(弓の昇段審査が近いのでちょっとだけ)染めて来てもらうって、明日みんなにお披露目です。

僕もどんなになって出てくるのか仕上がりが楽しみです。ふふふ。

今日は部活のお仕事やらバイトやらだったので別にお休みではありませんでした。てか明日は7時おきなんで風呂入ってメール返してもう寝ます。

今学期の目標は7時におきて毎朝ジョギング。高校時代から筋肉へって4キロ増、という状況を夏までにちょっと打破しつつ、夏の大会で実力を出すためのベースラインにすることを狙います。

初回から大分長くなったな。この癖抜けるといいんだけど。

それでは。

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2006年4月 1日 (土)

作りました。

きまぐれにつぶやきます。

面白くなるかは、おそらく僕の気分しだいです。

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